3年前の今日でした。

FaceBook の過去の思い出で判明、肺がんがほぼ決まった日が3年前の今日でした。

戦闘的ながんサバイバーにはなれそうにありませんが、マイペースのサバイバーとしてのんびり出来ることをしっかりやっていきたく思っています。
これからもよろしくお願いします、有り難うございます。

“3年前の今日でした。” への2件の返信

  1. はじめまして。
    3月の人間ドックでひっかかり、非小細胞型の肺腺癌ステージⅢのbとわかった、50代女子です。女子(笑)。若いドクターのすすめでキイトルーダの点滴スタート、昨日3回めの点滴を外来で受けてきたところです。
    おかげさまで癌も少し小さくなったし、CEAも大幅に低下。もともと自覚症状はゼロでしたし、副作用も口内炎だけなので、肺癌確定前と全く同じ生活をしています。スポーツジムに通い、資格試験に向けて受講をし、朝晩大きな犬とともに1時間ずつ散歩をし、家事も町会の仕事も、とにかくどこをとっても変化はないという毎日なのです。
    これで、合っているんでしょうか?不安になります。周囲に、キイトルーダで治療中の方はおいでにならないし。どこも辛くないし、何も変わらない。これが本当に治療なんだろうか。これでも本当に癌患者なのだろうか。そんな妙な心配を抱え、ネットサーフィンをしておりました。
    こちらを拝読し、キイトルーダの副作用が少ない方が本当にいらしたので少しほっとしております。
    これからも読ませていただきますね。

    1. ビートママさんコメント有難うございます、突然のことでおどろかれたこととお察しします。キイトルーダに限らずどんな薬にも副作用はつきものですが個人差も大きいようです。私の場合はさいわい比較的少なくたまに湿疹が出る程度で収まっていますが、免疫系に作用する薬なのでなにか自覚症状を感じた時は迷わず投与をうけている病院へ行くことに決めています。ビートママさん同様、投与日以外は肺がんを忘れ介護施設の厨房で調理に従事し仕事休みには自宅ガレージで豚まんなどを仕込んで予約いただいた方に販売しています。当然投与ごとに主治医がチェックされるので効果は認めれていると思います。色々あるでしょうが、ぼちぼちやっていってください。

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