懐かしいブラウザ

このブログ、アクセス解析でTHK Analytics を使わせていただいています。

昨日のデータで懐かしいブラウザの名称をみつけましたので、早速ダウンロードして使ってみました。Opera、すっかり忘れていましたが今もがんばっているようです。

どのブラウザーでも表示画面は代わり映えしませんが、スピードをChromeより少し早いようです。

予定がつまっています(笑)

68歳になった途端 妙に病院とのご縁が深まり、休みの半分は病院通いになっています。。3月は通常の抗がん剤投与とMRIとPETCT 職場の健康診断にデンタルクリニック。しかも、健康診断で潜血反応が陽性今月は初めての内視鏡でポリープが見つかり来月取る予定。今日はデンタルクリニックの予約、昼前に治療を受けましたが治療箇所の養生(?)頬を幾度か噛んでしまいました。

抗がん剤は3週間ごと来月は一度ですが、ポリープの切除で1日入院 歯の治療が1日。
あとは、養父大宅のわはは牧場さんが豚まんの仕込みを見に来られます。

 

火曜日の予定。

昨日はお休みで次は火曜日、放射線科のドクターの診察が入っています。


特に問題はないとおもいますので、帰りに水道筋でスペアリブを購入する予定。


金曜日もお休みなので、梅子排骨(スペアリブの梅肉煮込み)を仕込むつもりでっす。


当日の夜ごはんは当然スペアリブ、冷凍がききますので弁当のおかずに保存もしておきます。

3月は検査が立て込んで慌しく4月はすこしのんびりする予定でしたが、勤務先の健康診断で異常(?)がみつかり内視鏡検査を受けたため気分的には3月より厳しい状態でした。結果はポリープがみつかり5月に除去する予定、ドクターの判断では良性とのことです。

病院での検査、30年前の胃カメラにはじまり 心臓のカテーテル検査 肺のCT PETCT 気管支内視鏡下肺生検 経皮針生検 に加え今回の大腸内視鏡検査 多分受ける可能性の高い検査は一通り受けたきがします。昔の胃カメラは苦痛でしたが、肺の生検2種類もかなり苦痛でした。

逆に進行性の肺がんですが、初回治療からまもなく3年ですが一時治療で副作用で悪名高いシスプラチンとドセタキセルを2クール受けて以来肺と小脳に転移が見つかりましたがサイバーナイフの放射線定位照射で対応、昨年6月にも肺に転移が見つかりましたが過去の検査で一番きつかった経皮針生検で採取した細胞が役立ち免疫チェックポイント阻害剤の投与を受けており現在のところ有害事象もなくいたって普通の状態です。1次治療以降殺細胞系の抗がん剤を使用していないので体力的なダメージが少なく、また自分自身どこか鈍い部分があり検査の苦痛や抗がん剤の副作用がさほど気にならないことに感謝しています。