今年最初の経過観察

今年最初の経過観察、前回腫瘍マーカーの数値が上昇していたので
今日は造影CTと血液検査。腫瘍マーカーの数値は低下、
CTでは左肺に再発の可能性がありますが2月のペットCTで判断する予定。
放射線科の主治医の意見では、サイバーナイフでの対応が可能とのこと。

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